やはり湯船に浸かると疲労の回復が違うな~

って事で、そんな事で、繋ぎのネタ( ̄▽ ̄O)

CAMERA:Canon IXY 32S

部屋の片づけやら、観音山周回やらで疲れて、どうにも疲労が抜けなかったので、
ここは、湯船に浸かろう!って事で、銭湯です
(これを載せないと次の記事へ繋がらないんです・・・)

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部屋から歩いて5分ほど、某居酒屋や某寿司屋へ向かう途中にある藤守湯です

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いつからここにあるんだろうって言う佇まい

男湯と女湯で入り口が違っています
そして、下駄箱が

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もう、何から何まで、昭和を感じさせる銭湯です
こんな所が未だに残っているんだな~

入り口の扉を開けてはいると、番台におばあさんがいて、料金を渡します
他にお客さんが居たので、銭湯内は撮っていませんが、値段は大人400円です

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いや、でもね、本当に昭和って言うか、今の銭湯や温泉に慣れている方には、
ちょっと耐えられないんじゃないかな~って空間です( ̄~ ̄
私?昭和の人間ですから(笑

そして、休日は水曜と日曜らしいです

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備え付けの石けんやシャンプーは無いので、持参か買う必要があります
浴槽はそんなに大きく無いですが、足を伸ばせるだけのスペースはあります
浴槽が2つあって、温いと熱いだったんですが、手を入れた感じでは、違いは
分からなかったんですけど、温い方から熱い方へ移ったら、確かに熱かったです(笑
ただ、熱い方は深くなっているので、入る時は注意が必要ですね

あっ、ちなみに牛乳とコーヒー牛乳、そしてなぜかヨーグルトはありました
フルーツ牛乳は無いんだな(・・・発想が昭和だな)

歩いて5分位なので、また来よう♪

そして、体も温まったので・・・

○藤守湯
住所:群馬県高崎市大橋町9
時間
 平日:13時30分~22時
 日曜:7時~22時
休日:水日